博物館学講座(第6巻)新版 【しながわ水族館ナビ】

博物館学講座(第6巻)新版

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博物館調査研究法 

著者:加藤有次
出版社:雄山閣
サイズ:全集・双書/199p
発行年月:2001年05月

博物館における調査・研究は、収集・保管・展示(教育)などの諸機能とともに、またそれらを支える基本的な機能でもある。その目的と意義、内容、研究成果の市民への還元、館種別博物館の具体的な調査・研究活動を考察する。

【目次】
1 博物館における調査研究活動(調査研究活動の目的と意義/調査研究の内容(博物館資料の研究/博物館の研究/保存科学の研究)/学芸員による調査研究の役割と研究課題の確立/学芸員による調査研究の役割と研究課題の確立/他館との共同研究/大学等の研究機関との連携/調査・研究への市民参加)/2 研究成果の市民への還元(利用者の対象と還元システム/博物館展示活動への展開/生涯学習への展開/研究者への学術情報の提供/研究成果の情報システム化)/3 館種別博物館の調査研究(自然史博物館/理工系博物館/動物園/植物園/水族館/歴史博物館/美術館/総合博物館)


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